ガンダムバトルオペレーション2

【バトオペ2】遠距離から支援機を狩れるハイスペック強襲!ガンダム5号機を紹介していく!

どうももめんです。

今回は2019年4月11日にバトオペ2に実装された450コスト強襲機、ガンダム5号機を紹介していきたいと思います。

結論から言うと兄弟機であるガンダム4号機と同じく総合的なスペックは高い方で遠、中、近とあらゆる距離で支援機にプレッシャーをかけられる強力な機体です。

実際にガンダム5号機を使ってみた感想

高コスト帯の中では間違いなく扱いやすくて強い部類に入る強襲機です。

バランスの良いステータスに加えて威力の高い主兵装、射程の長い副兵装のおかげで無理に近づかなくても支援機を排除するという強襲機の仕事をこなせるので戦果も挙げやすいです。

ステータスは兄弟機であるガンダム4号機と同じくバランスのいい配分で、あらゆる状況で真価を発揮できるようになっています。とはいえHPは低めなので無理な突撃や孤立をしてしまうとあっという間にやられてしまうので注意が必要です。

ガンダム5号機の武装は?

ここからはガンダム5号機の武装を紹介していきたいと思います。

ガンダム5号機の主兵装はハイパー・ビーム・ライフルハイパー・バズーカの2つから選べるようになっていますが、個人的には威力が高くバズーカに比べると射程も長いハイパー・ビーム・ライフルをおススメします。

ハイパー・ビーム・ライフルは普通のビームライフルより威力が上がった武装で、ヒート率は高いですがそれに見合っただけの威力を中距離から発揮してくれます。

ハイパー・バズーカは即よろけが取れて、後述するビーム・ガン・ユニットと合わせれば蓄積よろけも簡単にとれるので相性はいいですが本機がいる高コスト帯は汎用機、支援機の火力が高く近づく前にやられてしまう場合が多いので、中距離から威力を発揮できるハイパー・ビーム・ライフルをおススメします。

近接兵器は威力が高いビームサーベル[強化改修型]で、4号機とは違い格闘優先度が「強」で格闘補正が高いので火力が出しやすいのが特徴です。

副兵装はミリ削りに有効な頭部バルカンと遠距離から効果を発揮するジャイアント・ガトリング、よろけ取りに使えるビーム・ガン・ユニットの3つです。

頭部バルカンは他の機体と同じく、ブースト移動しながら射撃できるのでミリ削りに使える武装で、本機の最大の特徴ともいえるジャイアント・ガトリングは射程やよろけ値、DPSが高く遠距離から支援機のHPをガリガリ削っていける武装です。

とはいえ使用中は動きが止まるので使う場所や、タイミングを考えないと味方に負担をかけてしまうので若干使いにくいといったデメリットもあります。

ビーム・ガン・ユニットは発射レートが高く4発で敵をよろけさせられるので攻めの起点として使えます。

ガンダム5号機のスキルは?

ガンダム5号機のスキルは以下の通りです。

  • 強制噴射装置Lv1
  • 高性能AMBACLv1
  • 高性能バランサーLv1
  • 格闘連撃制御Lv2
  • マニューバアーマーLv1
  • 高性能レーダーLv2

スキル構成は強襲機に必要なスキルを揃えたような構成で、白兵戦で有利に働くスキルが多いのが特徴です。

2020年1月16日の上方修正で新たに「強制噴射装置」が追加されたので敵の攻撃をフィンとで回避したり、逆にフェイントを仕掛けて攻撃したりと白兵戦で出来ることが増えたのでより使いやすくなったのではないかなと思います。

まとめ

ガンダム5号機は

  • 威力の高い主兵装と格闘兵装、よろけ取りや嫌がらせが出来る副兵装を持っている
  • 汎用機にも引けを取らないほどの高スペック

といったまさしく高スペック強襲機と言える機体です。

どのような状況でも敵支援機へプレッシャーを与えられる強襲機なので、無理な突撃をせず安定して戦果を出せる強みがあります。

ぜひガチャやリサチケ、DPで手に入れた場合は使ってみてくださいね!

バトオペをもっと楽しみたい方へ…

フレンドと一緒に出撃したり… 自分だけのパーソナルカラーをペイントで作り上げたり… 独自のルールでカスマを開いたり… 原作再現をしたり… バトオペにはただ一人で遊ぶ以外にもたくさんの楽しみ方があります。

そしてこれらの楽しみ方は、原作を知っていると何倍にも倍増します!

U-NEXTなら31日間無料でガンダム作品が見放題なのでおススメです。

U-NEXT
31日間ガンダム作品が見放題!
最新の作品やコミックの購入に使えるポイントを600円分プレゼント!
70誌以上の雑誌も読み放題!

登録はこちら

あなたも無料で原作を観て、今よりもっとバトオペを楽しみませんか?

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です